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バックナンバー(〜2016年)


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●バックナンバー(〜2016年)●




2016年12月号

ペットの栄養学 手作り食反対派が誤解していること(その2)
―反対される方には、ちょっとした誤解があるようです。
 犬猫の身体の仕組みを正しく知れば「栄養バランスが崩れる」「早死する」「絶対ダメ」はおかしいことが分かります―



2016年12月号手作り食反対派が誤解していること2


<収録時間:77分>

【目次】


1 はじめに

2 アナタに質問!

3 身体には元に戻そうとする力がある→ホメオスタシス

4 聞きました…?

5 人間と同じものを与えると病気で早死にする?

6 健康のためなら良いフード?

7 かかりつけの獣医師がアンチ手作りごはん派です

8 良い食材を食べさせることが批判され…

9 手作り食にしたら便秘になって、挫折…

10 人間用はダメの勘違い!

11 栄養バランスの誤解

12 人間の食べ物食べさせたらすぐ病気になって早く死んじゃいますよね?

13 ホメオスタシスという言葉を知っていたら、そんな誤解はせずにすんだのに…

14 栄養バランスを正確に理解していないと、こんな誤解につながる!

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2016年11月号

ペットの栄養学 手作り食反対派が誤解していること(その1)
―なぜ反対する方は頑なに反対するのでしょう?
ペットの手作り食は選択肢の一つです。何の問題もありません。―



2016年11月号手作り食反対派が誤解していること1


<収録時間:78分>

【目次】


1 はじめに

2 アナタに質問!

3 身体には元に戻そうとする力がある→ホメオスタシス

4 結果が全て!

5 計算通りにいかないのが生物!

6 栄養の偏りが原因で体調不良になる?

7 栄養バランスが崩れても病気にならない!

8 人は片手間で作った食事も食べられます!

9 食材の勉強をしてから?

10 そんなに簡単に栄養障害になるのでしょうか?

11 食材だけでバランスを整えるのが不可能な指標って…

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2016年10月号

歯周病対策と手作り食反対派の意見
―嫌がるし、暴れるし、自然界では歯磨きしてないし…諦めていませんか?歯周病は万病の元です。必ず口内ケアを!―



2016年10月号歯周病対策&手作り食反対派の意見とは?


<収録時間:50分>

【目次】


1 はじめに

2 毎回確認したいこと

3 歯周病対策

4 口内ケアの方法

5 Step 1.歯垢と有害菌の除去

6 より自然な殺菌作用のあるもの

7 大根おろしの絞り汁

8 ナスの黒焼き

9 フィトンチッドエキス

10 歯を磨くときに気をつけたいこと

11 Step 2.有益な菌を入れる

12 歯周病対策の結論

13 そのために必要なこと…

14 手作り食反対派の意見1

15 栄養バランスが取れていない!

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2016年9月号

必ず成功する!犬猫の効果的なダイエット法
―ペットの肥満、気になる体重…
病気になる前にかならず痩せる!―



2016年9月号ペットの効果的なダイエット


<収録時間:58分>

【目次】


1 はじめに

2 毎回確認したいこと

3 犬猫のダイエット計画

4 ダイエットで考えること

5 Q&A うちの子の理想体重は何圓任垢?

6 なぜ、RERが基本なのか?

7 Q&A 実際にやってみよう!

8 Q.猫は食事量を減らしすぎると脂肪肝になると聞きました

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2016年8月号

老犬老猫の食事・日常ケア・ダイエットで気をつけること(その5)
―シニアになった愛犬愛猫の健康につながる食餌計画―



2016年8月号老犬老猫効果的なダイエット5


<収録時間:67分>

【目次】


1 はじめに

2 毎回確認したいこと

3 高齢犬の給餌計画

4 高齢犬のポイント

5 高齢犬の健康状態の評価と食事の選択

6 給餌法の評価と決定

7 再評価

8 高齢犬のための給餌計画概要

9 高齢猫の給餌計画

10 高齢猫のポイント

11 高齢猫の健康状態の評価と食事の選択

12 給餌法の評価と決定

13 再評価

14 高齢猫のための給餌計画概要


集中コース

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2016年7月号

老犬老猫の食事・日常ケア・ダイエットで気をつけること(その4)
―シニア世代の愛犬愛猫が元気でいるために
あなたができること第4弾!―



2016年7月号老犬老猫効果的なダイエット4


<収録時間:66分>

【目次】


1 はじめに

2 毎回確認したいこと

3 老猫で気をつけるべき栄養素

4 老猫と水分摂取

5 老猫とエネルギー摂取量

6 老猫と脂肪

7 老猫と食物繊維

8 老猫とタンパク質

9 老猫とカルシウム

10 老猫とリン

11 ここで復習です!

12 老猫とナトリウム

13 老猫と抗酸化物質

14 老猫と嗜好性&消化性

15 老猫と食感



集中コース

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2016年6月号

老犬老猫の食事・日常ケア・ダイエットで気をつけること(その3)
―あなたと愛犬愛猫がともに健康で過ごすために。シニア世代をどう過ごすか?第3弾!―



2016年6月号 ペットの栄養学 老犬老猫の食事・日常ケア・ダイエットで気をつけること 3


<収録時間:74分>

【目次】


1 はじめに

2 毎回確認したいこと

3 老犬老猫の食事と日常ケアについて その3

4 老犬で気をつけるべき栄養素とは?

5 リンはなぜ老犬に注意なの?

6 老犬にナトリウム食塩はなぜ制限が必要なのですか?

7 老犬に抗酸化物質が必要なのはなぜですか?

8 食感はなぜ大事?

9 老犬にカルシウムは要らないの?

10 老犬に手作り食を与えてはいけない?

11 老犬に煮干しって、塩分は?

12 犬猫の効果的なダイエットについて その3

13 結局、うちの子はどれくらい食べたらいいのですか?

14 食べさせる量を減らしても太るのですが…

15 食事量を減らすと、大声で鳴いて近所迷惑なのですが…

16 それでは復習です♪


集中コース

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2016年5月号

老犬老猫の食事・日常ケア・ダイエットで気をつけること(その2)
―我が子が末永く元気でいられるために。シニア世代をどう過ごすか?第2弾!―



2016年5月号 ペットの栄養学 老犬老猫の食事・日常ケア・ダイエットで気をつけること 2


<収録時間:53分>

【目次】


1 はじめに

2 毎回確認したいこと

3 老犬老猫の食事と日常ケアについて その2

4 高齢期・老齢期の犬猫について

5 食べると老化が遅くなる栄養素とは?

6 栄養学的に、老化を遅らせると確認できている唯一の方法は?

7 老犬・老猫と成犬・成猫の栄養要求量は大きく異なるのか?

8 老犬の水分摂取について気をつけること

9 老猫の水分摂取について気をつけること

10 老犬の脂肪摂取について気をつけること

11 老猫の脂肪摂取について気をつけること

12 老犬のタンパク質摂取について気をつけること

13 老猫のタンパク質摂取について気をつけること

14 老犬・老猫の食物繊維摂取について気をつけること

15 犬猫の効果的なダイエットについて その2

16 太り気味と肥満は最適体重と比較してどのくらい増えたら?

17 最適体重の理想的な体脂肪率は?

18 肥満だと起こりやすい健康リスクは?

19 少食だと寿命が長くなるという論文があるらしいですが…

20 脂肪組織は単なるエネルギー貯蔵庫だけではないと聞きました

21 体重を減らす近道は?

22 老犬の腎機能管理についてご質問を頂きました!

23 老犬になったら、腎機能管理が大事と聞きました

24 老犬になったら、体重管理が大事と聞きました


集中コース

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2016年4月号


老犬老猫の食事・日常ケア・ダイエットで気をつけること(その1)
―飼い主さんが知っておきたいシニア犬猫のケア―




2016年4月号 老犬老猫の食事・日常ケア・ダイエットで気をつけること


<収録時間:78分>

【目次】


1 はじめに

2 毎回確認したいこと

3 老犬老猫の食事と日常ケアについて その1

4 犬や猫はいくつから高齢期、老齢期と言われるのか?

5 あなたと暮らす犬・猫の年齢はヒトに換算すると何歳か?

6 老化に伴う正常な変化はどんなところに現れますか?

7 老化に伴う皮膚の正常な変化はどんなものがありますか?

8 老化に伴う毛の正常な変化はどんなものがありますか?

9 老化に伴う消化器系の正常な変化はどんなものがありますか?

10 老化に伴う泌尿器系の正常な変化はどんなものがありますか?

11 腎臓をいたわるのはクレアチニン濃度が高くなってから?

12 老化に伴う筋肉骨格系の正常な変化はどんなものがある?

13 老化に伴う循環器系の正常な変化はどんなものがありますか?

14 老化に伴う感覚器系の正常な変化はどんなものがありますか?

15 老化に伴う適応力の正常な変化はどんなものがありますか?

16 犬や猫の事故以外の死因トップ3とは?

17 老化は病気か?

18 犬猫の効果的なダイエットについて

19 犬猫のダイエットで最も重要なことは何ですか?

20 目安として「維持期」と比べて何割減にすればいいの?

21 2〜3割減にしたらガリガリになってきた…

22 2〜3割減にしてもまだ太っている…

23 老犬の体重管理についてご質問を頂きました!

24 老犬になったら、体重管理が大事と聞きました


集中コース

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2016年3月号

ダイエットにはダッシュ?それともマラソン?&栄養バランスについてご質問を頂きました
―運動の激しさと代謝にはどんな違いがあるのでしょうか?―



2016年3月号 ダイエットにはダッシュ?
それともマラソン?


<収録時間:86分>

【目次】


1 はじめに

2 ダイエットにはダッシュか?マラソンか?

3 考えるべきポイント

4 骨格筋の活動状況を支配する要因とは?

5 H+の処理

6 O2輸送とCO2排除

7 骨格筋におけるエネルギー代謝と運動負荷の時間と強度

8 ダイエットにはダッシュか?マラソンか?

9 栄養バランスについてご質問を頂きました!

10 栄養バランスって、そんなに簡単に崩れるんですか?

11 何を食べさせようと自由です。
悩みを作ったり、不安を煽ったり、押し付けたりするのはね…

12 身体には素晴らしい調整能力がある!

13 食材で過剰症にはなりにくい

14 食材で欠乏症になっても取り返しがつく

15 この書き方だと、容易に栄養失調になって取り返しのつかない事になりそう…

16 栄養バランスが崩壊するだから何?

17 フードは栄養バランスを考えなければいけない!

18 アフィリエイターは言葉が過激だから、気をつけよう!

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2016年2月号

「やせ薬で体重が減ったのはなぜ?&酵素についてのご質問を頂きました」
―テレビやCMで広告をたくさん見るけれど本当に効果はあるの?―



2016年2月号 やせ薬で体重が減ったのはなぜ


<収録時間:66分>

【目次】


1 はじめに

2 問題

3 考えるべきこと!

4 痩せると体重減少は違う!

5 どうやって、予想される体重減少量を計算できるの?

6 もし、「やせ薬」で急激に体重が減少したらいったい、体内で何が起こっているのでしょうか?

7 「やせ薬」で急激に体重が減少したら…

8 Q&A酵素のご質問を頂きました

9 腸の弱い子には酵素!?

10 酵素の減り方が遅い人ほど、体内年齢も若い?

11 酵素は年齢と共に減って行くが摂取すれば維持できる!?

12 酵素がゼロになったとき=生命の終わり

13 内臓肉に含まれる酵素を摂取することが最大の目的

14 全ての細胞の活性化を促すのは酵素!

15 生のささ身には、ささ身を消化する酵素が入っている?

16 ご飯に酵素を混ぜて○○してからたべさせよう!

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2016年1月号

ペットが断食・絶食しても大丈夫な理由
健康回復・維持のために断食・絶食がいいって言うけど、
絶食時に身体はどう反応するの?
食べないことの有効性を知るために、
食事中・食間・絶食時のエネルギー供給と処理を正しく学びましょう!



2016年1月号 断食しても大丈夫な理由


<収録時間:54分>

【目次】


1 はじめに

2 エネルギー供給元の変化

3 食事中

4 食事に含まれるエネルギー燃料利用の優先順位

5 食間

6 絶食時

7 絶食時の体重減少の推移

8 エネルギー供給元の変化

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2015年12月号

ペットのエネルギー代謝(その2)
―応用編、たくさん食べて飲んでいるのにどんどん痩せていくのはなぜ?―



2015年11月号「エネルギー代謝(その2)−応用編、多飲多食多尿、たくさん食べても飲んでもドンドン痩せていくのはなぜ?-」


<収録時間:*分>

【目次】


(1)はじめに

(2)「手作り食は病気になる」という話を聞いて心配になっている人へ

(3)手作り食は危険だ煽る人がいたら→「たぶんその人は…」

(4)手作り食で症状が出た!騒ぐ人は→「○○が不適切なだけ」

(5)【復習】ホメオスタシス調整

(6)さらに理解を深める>>>応用問題に挑戦!

 「沢山食べているのにドンドン痩せていくのはなぜ?」

 *合成と分解について

 *インスリンおよびエネルギー代謝の調整

 *インスリンとは?

 *【復習】栄養素の貯蔵型について(糖質・タンパク質・脂質)

 *インスリンの5つの作用とは

 *[Q]多飲、多食、多尿で体重が減少したのはなぜ?

 *糖尿病(Diabetes Mellitus)

 *インスリンの欠乏が意味すること

 *のどが異常に渇く理由

 *急激な体重減少の原因

 *エネルギー燃料の貯蔵型と循環型

 *エネルギー代謝経路

 *エネルギー調節

 *
[Q]エネルギー燃料の利用優先順位とは?(エネルギー源として糖質を使うか?脂肪酸を使うか?はどの様にして決まるのか?)

 *ピルビン酸脱水素酵素(PDH)

 *まとめ

(7)おわりに

  「追悼:川島なお美さん」
  ―須崎が川島なお美さん・北斗昌さんのケースで考えること―

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2015年11月号

ペットのエネルギー代謝(その1)
―まずは基本編、食べると元気・エネルギーになるメカニズムとは?―



2015年11月号「エネルギー代謝(その1)−まずは基本編、食べると元気・エネルギーになるメカニズムとは?-」


<収録時間:60分>

【目次】


(1)はじめに

(2)そもそも「なぜ、生き物は 食べなければ いけないのか?」ということから考えよう!

    重要なこれら6つの質問にあなたは答えられますか?


(3)脳のエネルギー消費について

(4)生体における エネルギー燃料使用の優先順位とは?

(5)さらに理解を深めるための>>>応用問題

(6)最初に出た 6つの質問の答えあわせ をしよう!

(7)まとめ・おわりに

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2015年10月号

老犬・老猫の適切なケアを考える
―この子にあった食事やケアが一番!―



2015年10月号「老犬・老猫のケア―この子にあった食事やケアを考えよう!―」


<収録時間:66分>

【目次】


(1)はじめに

(2)自然界での死の迎え方・寿命

(3)老化とは? いつから老齢?

(4)老化のサインとは?

(5)消化吸収能力は変わる?

(6)栄養素要求量の変化は?

(7)エネルギー要求量の変化は?

(8)食べているのに痩せる、食べていないのに太っている問題

(9)健康のチェックリスト

☆週に一度もしくは月に一度、このリストをもとにして健康チェックすることをオススメします☆


(10)「老化のサイン」チェック

(11)「これはヤバイぞ!要注意サイン」チェックリスト

(12)まとめ・おわりに

集中コース集中コース

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2015年9月号

カルシウムは多すぎても少なすぎてもダメ?
―この機会に正しい知識を身につけよう!―



2015年9月号「カルシウムは多すぎても少なすぎてもダメ?」


<収録時間:49分>

【目次】


(1)はじめに

(2)体内カルシウム量調節の現実

 *今日の食べ物に影響されるのか?

 *PTH-ビタミンD系

 *Ca欠乏症

 *血漿中PTH濃度が増加すると…


(3)Caの計算が難しい…?

 *計算が難しいor難しくない?
  怖いことor怖くないこと?

(4)「過剰/不足」による健康被害のリスク


<学術論文のデータから一緒にお考えください!>

―DOG編―

(5)子犬のCa欠乏症実験

(6)子犬のCa過剰症実験

(7)犬のCa最小要求量、推奨量、最大安全量

(8)犬についての結論


―CAT編―

(9)猫のCa吸収について

(10)カルシウム(Ca):リン(P)比はCa吸収に影響する?

(11)生食はCa不足になる?

(12)猫のCa欠乏症実験

(13)猫のCa過剰症実験

(14)猫のCa必要量、要求量、最大安全量

(15)猫についての結論

――

(16)飼い主さんからのQ&A

*犬のなかでもCa量に気をつけるべき犬種は?


(17)まとめ・おわりに

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2015年8月号

「ペットに塩分はダメ!」は本当???
―この機会に正しい知識を身につけよう!―



2015年8月号「ペットに塩分はダメ!は本当か?」


<収録時間:63分>

【目次】


(1)はじめに

(2)ペットに塩分を与えると 体に負担… 病気になる… って、ホント?

 *次の質問に答えて下さい

 ●犬猫が塩分を食べたら病気になるという話がありますが…

 ●ペットが塩分を食べたら体に負担がかかるという話がありますが、
  体のどこに、どんな負担がかかるのか…

 ●そもそもあなたはこれまで…

 ●そもそも、体内でナトリウムが…

 

(3)塩分は不要なのか?

(4)細胞外液って何?

(5)細胞の内と外、どちらにNa?

(6)塩分で高血圧になるという噂は本当か?

(7)カリウムの多い野菜を食べると血圧が下がる?

(8)どれくらいの量が「適量」なの?

(9)ペットに安全な量を知ろう!―学術論文より


■犬のケース

 *Naの欠乏量・過剰量とは?
 *最小必要量・推奨量とは?
 *安全上限値

■猫のケース

 *Naの欠乏量・過剰量とは?
 *最小必要量・推奨量とは?
 *安全上限値

(10)結論

 「さあ、ここさえキチンと押さえておけば、
  ペットの塩分について、噂に振り回されたり、
  悪戯に不安にならずに、スッキリ解決。
  みなさんこれでおわかりになりましたね?」

(11)おわりに

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2015年7月号

ペットアカデミー10周年記念
―総まとめ特別号―



2015年7月号「ペットアカデミー10周年」


<収録時間:44分>

【目次】


(1) はじめに

(2) ペットアカデミーを始めた理由

(3) 考え方の歴史

(4) これまでわかったこと

(5) 食材は万能か?

(6) 鶏肉を食べたら、鶏のタンパク質が腸から吸収されるか?

(7) 栄養素は相互に作り変えられる

(8) タンパク質は必須と言われるのはなぜ?

(9) 一食でも変なものを食べたら身体がおかしくなるの?

(10) ホメオスタシス素晴らしい調整能力

(11) 栄養素が不足するとどうなって補給するとどうなる?

(12) 食事の効果は永続的ですか?

(13) 薬膳を食べていればいいのでは?

(14) 元気な細胞は、勝手に元気な状態に戻る。そうで無い細胞は、環境を整えてもまた崩れる

(15) その不調はどうやって調べたらいいの?

(16) 具合悪いけれど、「検査で異常がないから、様子みましょう…」なんて経験ないですか?

(17) まとめ

(18) おわりに

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2015年6月号

猫の体調お悩み相談2015 (その2)


2015年6月号「猫の体調お悩み相談2015 その2」


<収録時間:59分>

【目次】



(1) はじめに

(2) 尿路結石症を完治させたいのですが…

(3) ひどい便秘で、1週間何も食べていません…

(4) なぜか、体重が減っていく…

(5) 元気だけれど目ヤニがひどい…

(6) 右前脚を骨折して完治しましたが…

(7) 避妊しているのによく発情して鳴くのはなぜ?

(8) 短毛種は冬に服を着せた方がいい?

(9) 高齢で足腰が少し弱くなってきました…?

(10) 子猫を引き取る前にすべき事

(11) 左目だけが充血することがある

(12) 足のむくみを取るマッサージ

(13) よく吐く子が、けいれん発作を発症する様になった

(14) 精神的ストレスで腎臓の数値が上がったりしませんか?

(15) 昨日の夕方から急に左後ろ足に違和感がある様になった

(16) スコティッシュフォールドの骨瘤について

(17) 愛猫の食事を手作りしたいが…

(18) おわりに

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2015年5月号

猫の体調お悩み相談2015 (その1)


2015年5月号 「とことん栄養学の話(44)  猫の体調お悩み相談 2015」


<収録時間:64分>

【目次】



(1)はじめに

(2)猫に歯磨きは必要ですか?

(3)幼猫が輪ゴムを食べてしまいました

(4)トイレの粗相をする様になった

(5)煮干しを食べると吐く…

(6)猫に発酵食品?

(7)慢性膀胱炎について

(8)猫が頻繁に嘔吐

(9)猫の歯茎部吸収病巣(ネックリージョン)

(10)猫の心雑音

(11)猫の目ヤニがすごい…

(12)猫の腎不全に煮干し、ハーブはいかがでしょうか?

(13)食生活が特別変ではないのに、腎不全になってしまった…

(14)猫の異食について

(15)生後5ヶ月のスコティッシュだから、ケージ飼い?

(16)口からアンモニア臭

(17)おわりに
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2015年4月号

ペットの食と栄養お悩み相談2015 (その3)


2015年04月号「ペットの栄養学/ペットの食と栄養お悩み相談(その3)」


<収録時間:68分>

【目次】


(1)はじめに

(2)病気を治す食事療法を指導するにはどうしたらいいのか?

(3)手作り食なのに涙やけ目ヤニが改善しないのはなぜ?

(4)涙焼けに効果的な食事やサプリは?

(5)タンパク質の摂り過ぎは涙ヤケの原因?

(6)食事アレルギーの原因の見極め方

(7)アレルギー等がある場合〜アトピー体質の犬用フード〜

(8)アレルギー等の体質改善のポイント〜食物アレルギー?〜

(9)アレルギー原因の割合

(10)低分子プロテインの処方食

(11)アルブミンの値が低い

(12)尿結石症と処方食

(13)免疫力を上げる食事とは?

(14)冷え性→体温を上げるにはどうしたらいいのか

(15)乳酸菌の種類で合う合わないはある?〜乳酸菌入りのフードは意味が無いのか?〜

(16)お客さんの猫の口臭がひどい〜根本的な原因とは〜

(17)おわりに

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2015年3月号

ペットの食と栄養お悩み相談2015(その2)


2015年03月号「ペットの栄養学/ペットの食と栄養お悩み相談(その2)」


収録時間:81分>

【目次】


(1)はじめに

(2)どんな野菜や肉をあげたらいい?調理の仕方は?

(3)キャベツは与えてはいけない?

(4)大豆は遺伝子組み換え?

(5)食パンはOK?

(6)シニア犬の手作り食はどういうものがいいのか?

(7)シニア犬の食事で添加したほうがいい栄養素は?

(8)犬に穀物は控えめにした方がいいか?

(9)高タンパク?低脂肪?

(10)犬に絶食したほうがいい?

(11)食事の回数は一日何回?

(12)犬は量より回数?

(13)早食いは防止したほうがいい?

(14)うさぎの牧草について

(15)フードを選ぶポイント

(16)フードは低タンパク質?高タンパク質?

(17)エアドライ製法のフードは?

(18)療法食に含まれる酸化防止剤について

(19)おやつを選ぶ際の注意点とは?

(20)サプリの効果が出る期間は?

(21)サプリを選ぶ時の注意点など

(22)おわりに
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2015年2月号


ペットの食と栄養お悩み相談2015(その1)


2015年02月号「ペットの栄養学/ペットの食と栄養お悩み相談(その1)」


収録時間:81分>

【目次】


(1) はじめに

(2) 当院の診療スタンス

(3) 情報を受け取る側として気をつけること

(4) 調節

(5) 食物が細胞を作る

(6) ドッグフード? 手作り食?

(7) 手作り食の栄養バランスやカロリー計算

(8) 手作り食は栄養がバランス良く取れないと聞きますが…

(9) 犬の栄養状態のチェックポイント

(10) 同じレシピで大丈夫?

(11) 栄養素の過剰摂取

(12) 食べてはいけない食材…量の問題?

(13) 犬が絶対に食べてはいけないもの

(14) 生肉が良い?

(15) おわりに

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2015年1月号
「とことん栄養学の話(40)
 ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その13)

症状を消すのではなく
原因を探って取り除く医療
バイレゾナンス・メソッドとは?(part3)


具合悪いけれど、
「検査で異常がないから様子みましょう…」
なんて経験ないですか?


「どうやってわかるの?」
「どうやって治すの?」
振動医学の特徴について
徹底解説!

2015年01月号「ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その13)「バイオレゾナンス・メソッドとは?part3」


収録時間:81分>

【目次】


(1)はじめに

(2)どうやったらわかるの?

(3)全ての物質は振動から出来ている〜これまでの復習〜

(4)生命エネルギーの取入口→ツボ(経穴)・チャクラ

(5)肉体的な抵抗力とエネルギー的な抵抗力

(6)振動を送れる道具

(7)ゼロサーチ(気を感じ取る機械)

(8)未病の部位では何が起こっている?

(9)病気は治すものではなく治るもの

(10)バイオレゾナンス法が西洋医学と大きく違う所

(11)波動調整:レヨメータで生命エネルギーの滞りを解消する

(12)Q&Aコーナー1〜4

(13)Q&Aコーナー5〜10

(14)Q&Aコーナー11〜14

(15)おわりに

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2014年12月号
「とことん栄養学の話(39)
 ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その12)

原因なき症状はなどございません!

症状を消すのではなく
原因を探って取り除く医療
バイレゾナンス・メソッドとは?(part2)

なんか怪しい?思い込みなんじゃない?
では片づけられない。
西洋医学のほかに、もうひとつの選択肢のひとつとして
ドイツ発・注目の医療をトコトン解説!!!

2014年12月号「ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その12)「バイオレゾナンス・メソッドとは?part2」


収録時間:60分>

【目次】


(1)はじめに

(2)前回の復習

(3)生命エネルギーの取り入れ口→経穴チャクラ

(4)生命エネルギーと栄養素

(5)肉体的な抵抗力とエネルギー的な抵抗力

(6)五感で感じ取れないものを体験的に確認するバイオレゾナンス法とは?

(7)レヨコンプ、レヨメーターとは?

(8)レヨテストはなぜ動くのか?

(9)現代西洋医学との違い

(10)バイオレゾナンス・トリートメントとは?

(11)波動調整:レヨメータで生命エネルギーの滞りを解消する

(12)病気を治せるのか?

<Q&Aコーナー>

(13)IBD(炎症性腸疾患)は治らないと聞きましたが…

(14)脾臓が腫れていると言われました…

(15)おわりに

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2014年11月号
「とことん栄養学の話(38)
 ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その11)

症状を消すのではなく
原因を探って取り除く医療
バイレゾナンス・メソッドとは?

怪しい…では片づけられない、
そもそもの原因を見つけ解決に導く、
ドイツ発・注目の医療をトコトン解説!!!

2014年11月号「ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その11)「バイオレゾナンス・メソッドとは?」


収録時間:48分>

【目次】


(1)はじめに

(2)全ての物質は振動からできている

(3)なぜ怪しげなのか?

(4)枕が変わると眠れない理由

(5)バイオレゾナンス・メソッドとは?

(6)生命力とは?

(7)なぜ病気になるのか?

(8)病気を治せるのか?

<Q&Aコーナー>

(9)デトックスサプリを飲んだのに具合が悪いのはなぜでしょう…

(10)抗がん剤でがんは治るのでしょうか…

(11)愛犬が代々、ガンで死んでいるが、原因として考えられる事はなんでしょうか…

(12)「うちの犬は治るんでしょうか?」

(13)おわりに
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2014年10月号
「とことん栄養学の話(37)
 ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その10)

悪性リンパ腫脾臓を摘出し
抗ガン剤も服用した後の流れ

ケーススタディから学ぼう!

2014年10月号「ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その10)「悪性リンパ腫で脾臓を摘出し抗がん剤も服用した後の流れ」


収録時間:54分>

【目次】


(1)はじめに

(2)悪性リンパ腫と診断されて…

(3)なぜ、脾臓の腫瘍になるのか?

(4)なぜ、破裂・死亡となるのか?

(5)良性ということはどういうことか?

(6)抗がん剤はどんな風に作用する?

(7)4ヶ月後に再発する理由とは?

(8)抗がん剤で腫れ無しとなるのは良しか?

(9)首に腫瘍が出来るのはなぜか?

(10)もう一度復習しよう!

(11)おわりに

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2014年9月号
「とことん栄養学の話(36)
 ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その9)
〜免疫力を高めるサプリメントや食品について〜


<よくある質問>
「●●はガンに効く」とネットにありましたが、
これは本当なのでしょうか?。。。

---------------

口内ケアをはじめ
ナチュラルケア全般に注目を集めている
クマ笹 を例に、トコトン学ぼう!

2014年9月号「ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その9)「免疫力を高めるサプリメントや食品について」


収録時間:53分>

【目次】


(1)はじめに

(2)よくある質問 〜○○は癌に効くって本当ですか?〜

(3)クマ笹(Sasa veitchii)について

(4)クマザサってなんだろう?(クマ笹エキスとは?)

(5)クマ笹エキスの有効成分とは

(6)論文から読み取り、学ぼう

 「食物汚染微生物に対する竹の…」

 「クマザサ抽出物の抗仮性狂犬病ウィルス活性」

 「クマザサ
抽出物の抗腫瘍活性」

(7)受講生からの質問

 ★ケーススタディ★
 「犬の皮膚がかゆい その理由とは?」

(8)皮膚の痒みについて 【復習】

(9)おわりに

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2014年8月号
「とことん栄養学の話(35)
 ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その8)
〜免疫力を高めるサプリメントや食品について〜


<よくある質問>
「●●はガンに効く」とネットにありましたが、
これは本当なのでしょうか?。。。

プロポリスを例に、トコトン学ぼう!

2014年8月号「ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その8)「免疫力を高めるサプリメントや食品について」


収録時間:77分>

【目次】


(1)はじめに

(2)よくある質問 〜○○は癌に効くって本当ですか?〜

(3)プロポリス(Propolis)について

(4)「免疫全般を活性化」って、どんなことを意味するの?

(5)ヘルパーT細胞の活性化と効果的な攻撃指令

(6)抗原提示細胞の貪食がスタート!

(7)抗原提示細胞(APC)の役割

(8)細胞障害性T細胞の活性化と攻撃

(9)全体像の復習

(10)もう一度全体像の復習

(11)その有効濃度を体内で確保できるのだろうか?

(12)歯茎の疾患にプロポリス

(13)須崎獣医師おすすめの歯の磨き方

(14)おわりに

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2014年7月号
「とことん栄養学の話(34)
 ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その7)
〜免疫力を高めるサプリメントや食品について〜


<よくある質問>
「●●はガンに効く」とネットにありましたが、
これは本当なのでしょうか?。。。

霊芝を例に、
有効成分「β-グルカン」「ゲルマニウム」ついてトコトン学ぼう!

2014年7月号「ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その7)「免疫力を高めるサプリメントや食品について」


収録時間:64分>

【目次】


(1)はじめに

(2)よくある質問〜○○はガンに効く?〜

(3)霊芝(Reishi mashroom)

(4)β‐グルカン

(5)細胞性免疫の賦活化

(6)ヘルパーT細胞とは?

(7)β‐グルカンの疑問点

(8)B細胞の活性化とは?

(9)サイトカイン産生増大

(10)一酸化炭素合成酵素の誘導

(11)血管内皮増殖因子(VEGF)

(12)アポトーシス

(13)クッパー細胞

(14)ゲルマニウム(germanium)

(15)田七ニンジン(Pseudo Ginseng)

(16)おわりに

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2014年6月号
「とことん栄養学の話(33)
 ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その6)
〜免疫力を高めるサプリメントや食品について〜


<よくある質問>
「●●はガンに効く」とネットにありましたが、
これは本当なのでしょうか?。。。

AHCCを例に、
体のしくみ・免疫システムについてもトコトン学ぼう!

2014年6月号「ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その6)「免疫力を高めるサプリメントや食品について」


収録時間:68分>

【目次】


(1)はじめに

(2) ガンについて、よくある質問

(3)
活性化糖類関連化合物(AHCC)について

(4)NK細胞について

(5)アポトーシスとは?

(6)標的細胞表面の糖タンパクや糖鎖って?

(7)パーフォリンとグランザイムって?

(8)NK細胞のがん細胞を傷害するステップ

(9)マクロファージについて

(10)AHCCががん攻撃細胞を活性化するのはなぜ?

(11)おわりに
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2014年5月号
「とことん栄養学の話(32)
 ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その5)
〜強い炎症の延長線上に腫瘍!〜
〜抗がん剤で治るのか?〜
〜実際の飼い主さんからの相談〜


<実際のケースで学ぼう>
●悪性リンパ腫でステージ3と診断されたが・・・
●乳腺腫瘍のようなシコリ
●歯茎に線維肉腫
●口腔内メラノーマ
●脾臓の腫瘍
●直腸にガン・・・
●肺ガン

2014年5月号「ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その5)「〜強い炎症の延長線上に腫瘍!/悪性腫瘍・メラノーマ〜ほか」


収録時間:76分>

【目次】


(1)はじめに

(2) 「ガン・腫瘍ができるまで」の復習

(3)
強い炎症の延長上に「腫瘍!」

(4)実際のケースで学ぼう

●悪性リンパ腫

●悪性リンパ腫と目ヤニ

●乳腺腫瘍のようなシコリ

●歯茎に線維肉腫(歯茎にできもの…)

●口腔内メラノーマ

●脾臓の腫瘍

●直腸にガン

●肺ガン

(5)おわりに

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2014年4月号
「とことん栄養学の話(31)
 ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その4)
〜続・知っておきたい有効な成分&『食事以外の原因は?』の復習〜ほか〜

●ω3脂肪酸は、なぜ必須脂肪酸なのでしょうか?
●野菜はイヌネコ消化酵素がないと聞きました。食べる意味があるのでしょうか?
●きのこのβーグルカンは効果と聞きましたが、なぜ須崎先生はそれほど積極的にすすめないのでしょうか?

2014年4月号「ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その4)「〜知っておきたい有効な成分&『食事以外の原因は?』の復習〜ほか」


収録時間:56分>

【目次】


(1)はじめに

(2)【復習】ガンが発生する仕組み

(3)抗ガン作用のある食事成分

(4)アルカノイドとは?

(5)インドール類について

(6)クロロフィルについて

(7)セレン について

(8)DHA、EPA について

(9)タウリン について

(10)テルペン類について

(11)乳酸菌について

(12)β-グルカンについて

(13)飼い主さんのQ&Aコーナー

(14)食事以外の原因の復習

(15)おわりに

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2014年3月号
「とことん栄養学の話(30)
 ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その3)
〜抗がん作用のある食事成分、これらの知識をどう活用するのか?〜

●抗酸化物質は万能か?
●抗酸化物質があれば症状が出ない?
●どの抗酸化物質が最強ですか?
●腫瘍が出来たから手作り食にしたが、間に合うか?

2014年3月号「ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その3)〜抗がん作用のある食事成分/その知識をどう活かすか?」

収録時間:60分>

【目次】


(1)はじめに

(2)【復習】ガンが発生する仕組み

(3)酵素

(4)ビタミン類

(5)カロテノイド

(6)イオウ化合物

(7)ポリフェノール

(8)食物繊維

(9)これらの知識をどう活用するのか?

(10)抗酸化物質は万能か?

(11)抗酸化物質があれば症状は出ない?

(12)抗酸化物質をたっぷり摂取していたらいいのでは?

(13)どの抗酸化物質が最強ですか?

(14)野菜は食べないのですが・・・

(15)今、腫瘍があるが、抗酸化物質を摂取しても小さくならない・・・

(16)腫瘍ができたから、手作り食にしたが、間に合うか?

(17)おわりに


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2014年2月号
「とことん栄養学の話(29)
 ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その2)
〜腫瘍について良く知ろう!〜

●若いから進行が早い?
●腫瘍に炭水化物はダメ?
●特に要注意だと思われるガンや部位
●須がもどかしく思うこと

2014年2月号「ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その2)〜腫瘍について知ろう!」

<収録時間:82分>

【目次】

(1)はじめに

(2)前回の復習

(3)異物はどこからやってくるのか

(4)須崎がもどかしく思うこと

(5)ペットが具合が悪い時に、ペット「だけ」が異物を抱えている「わけではない」理由

(6)抗生物質を飲んだら腫れがひく、止めるとまた腫れる・・・

(7)若いから進行が早い?

(8)腫瘍に炭水化物はダメ?

(9)口内腫瘍にて(やわらかい食事・流動食)です…噛まなくて大丈夫?

(10)特に要注意だと思われるガンや部位

(11)余命宣告されました・・・

(12)症状が続いています

(13)症状が悪化しています

(14)治療したが、変化がない

(15)おわりに

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2014年1月号
「とことん栄養学の話(28)
 ペットの栄養学 ガンを予防する食生活(その1)
〜腫瘍について良く知ろう!〜

●ガンって何だ? 何が恐いんだ?
●本質的な対処法とは?
●それぞれの段階での対処法
●抗ガン作用のある栄養素・食品成分とは?

2014年1月号


<収録時間54分>

【目次】

(1)はじめに

(2)ガンって、何だ?何が怖いんだ??

(3)ガンができるまで(仮説)

(4)本質的な対処法とは?

(5)そもそも、なぜミスコピーが生じる?

(6)ガン細胞は二段階で発生

(7)それぞれの段階での対処法

(8)免疫力が低下するとガンになる?

(9)活性酸素はなぜ身体に悪い?

(10)フリーラジカルって?

(11)水素と酸素で安定化するには?

(12生体内酸化が起きる流れ)

(13)活性酸素はガンとはどの段階で関係があるのか?

(14)抗ガン作用のある栄養素・食品成分とは?

(15)今回の復習

(16)おわりに

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2013年12月号
「とことん栄養学の話(27)
 ペットの栄養学 ペットの食・栄養学Q&A(その5)
〜悩める飼い主さんを、一人でも多く楽にしてあげましょう〜

●好転反応か病気か…?
●心臓・結石・アレルギーの食事は?
●手作り食導入のきっかけ
●成長期の子が食事を残す


2013年12月号


<収録時間81分>

【目次】

(1)はじめに

(2)前回までの復習

(3)心臓・結石・アレルギーの食事?

(4)好転反応か病気か…?

(5)手作り食なのに膀胱炎?

(6)こんにゃくはダメ?

(7)自分が作った食事でペットが病気になったら

(8)食欲にムラ→生食はどう?

(9)免疫介在性溶血性貧血?

(10)カルシウム不足が心配

(11)手作り食導入のきっかけ

(12)デトックスサプリで肝数値↑?

(13)ヒトから聞きました…

(14)豆腐のニガリで結石症に?

(15)緑黄色野菜で腸閉塞に?

(16)成長期の子が食事を残す

(17)手作り食でやせる…

(18)私が作る食事で病気に?

(19)雑草を食べるのはなぜ?

(20)手作り食なのに涙焼け

(21)手作り食をしていても皮膚病

(22)野菜で水分は摂れるのか?

(23)肥満犬だけど、手作りに不安

(24)おわりに

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2013年11月号
「とことん栄養学の話(26)
 ペットの栄養学 ペットの食・栄養学Q&A(その4)
〜悩める飼い主さんを、一人でも多く楽にしてあげましょう〜

●猫の胃漏
●ダニ媒介炎について

2013年11月号


<収録時間81分>

【目次】

(1)はじめに

(2)前回までの復習

(3)ミネラルウォーターでシュウ酸カルシウム結石?

(4)尿結石はお肉で防げるのか?

(5)猫の胃痩(いろう)

(6)栄養バランスの不安ふたたび…

(7)逆クシャミの原因は?

(8)犬の脱毛の対処法について

(9)ダニ媒介脳炎について

(10)おわりに

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2013年10月号
「とことん栄養学の話(25)
 ペットの栄養学 ペットの食・栄養学Q&A(その3)
〜悩める飼い主さんを、一人でも多く楽にしてあげましょう〜

●歯石が付きやすい子はなぜ?
●手作りでアレルギーになる?
●手作り食にして便秘?
●食事だけでは解決できない問題

2013年10月号


<収録時間78分>

【目次】

(1)はじめに

(2)前回までの復習

(3)手作りでアレルギーになる?

(4)同じものを食べ続けるとアレルギーになる?

(5)歯石が付きやすい子はなぜ?

(6)物事には必ず原因があります

(7)手作り食にして便秘?

(8)何が起こっているのかを考えてみましょう

(9)食事だけでは解決できない問題

(10)食材にそんなパワーがあるだろうか?

(11)生食とアレルギーの因果関係は?

(12)おわりに
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2013年9月号
「とことん栄養学の話(24)
 ペットの栄養学 ペットの食・栄養学Q&A(その2)
〜悩める飼い主さんを、一人でも多く楽にしてあげましょう〜

●下痢・粘膜便・血便が治らない
●手作り食の誤解が生まれる例


2013年9月号


<収録時間78分>

【目次】

(1)はじめに

(2)調節

(3)効率良い学習法

(4)下痢・粘膜便・血便が治らない

(5)脾臓に腫瘍→摘出

(6)術後2週間後→下痢嘔吐血便

(7)繰り返す症状

(8)なぜミキサーに???

(9)中心で何を考えているか?が非常に重要です

(10)手作り食の誤解が生まれる例

(11)アブラナ科の過剰摂取が原因で甲状腺機能低下?

(12)海藻でミネラル過剰?

(13)手作り食に自信が持てない…

(14)おわりに

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2013年8月号
「とことん栄養学の話(23)
 ペットの栄養学 ペットの食・栄養学Q&A(その1)
〜あなたは以下の質問に適切に答えられますか?〜

よくある質問、
ケーススタディから学ぶ


2013年8月号「 ペットの栄養学 ペットの食事&栄養学Q&A編 (その1) 」


<収録時間62分>

【目次】

(1)はじめに

(2)ホメオスタシス素晴らしい調整能力

(3)外部環境は変化 体内は一定

(4)ホメオスタシス例

(5)生体内伝達

(6)身体の仕組み

(7)元素比率

(8)食べ物を替えたら症状が出た

(9)効率良い学習法

(10)処方食で調子がよいが手作りしたい

(11)手作りしたいが時間が無い…

(12)手作り食にしたら下痢に…

(13)手作り食だけで病気が治る?

(14)なぜ、こんなに病気がちなの?

(15)カロリーが適正かどうかわからない

(16)手作り食で病気にならない?

(17)フードが嫌いになったら困る

(18)おわりに

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2013年7月号
「とことん栄養学の話(22)
 ペットの栄養学 タンパク質編(その3)
〜必須栄養素と言われる理由〜

タンパク質の計算って難しい!?


2013年7月号「 ペットの栄養学 タンパク質編 (その3) 」


<収録時間70分>

【目次】

(1)はじめに

(2)タンパク質の量と質

(3)分解と合成の動的平衡状態

(4)アミノ酸プール

(5)量が大事について

(6)食品中の窒素量を測定してなぜ6.25をかけるの?

(7)沢山摂取したら、沢山タンパク質が増える?

(8)アミノ酸スコアとは?

(9)この飽食時代、アミノ酸が不足することはあるか?

(10)アミノ酸スコア→計算いるのでは?

(11)タンパク質はどれくらいで入れ替わるの?

(12)欠乏しているサインは?

(13)病気でついに食欲が無くなってきた…痩せてきた…なぜ?

(14)そんなときには何を食べさせたらいいのですか?

(15)おわりに

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2013年6月号
「とことん栄養学の話(21)
 ペットの栄養学 タンパク質編(その2)
〜必須栄養素と言われる理由〜

必須アミノ酸の必要量!?
素朴な疑問を徹底解説!


2013年6月号「 ペットの栄養学 タンパク質編 (その2) 」


<収録時間:58分>

【目次】

(1)はじめに

(2)必須アミノ酸が少ないと、健康を維持出来ない?

(3)アルギニン

(4)ヒスチジン

(5)イソロイシン

(6)ロイシン

(7)リジン

(8)スレオニン

(9)バリン

(10)おわりに

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2013年5月号
「とことん栄養学の話
 ペットの栄養学 タンパク質編(その1)
〜必須栄養素と言われる理由〜

あれこれ誤解が多くてわかりにくい
タンパク質について徹底解説!


2013年5月号「 ペットの栄養学 タンパク質編 (その1) 」


<収録時間66分>

【目次】

(1)はじめに

(2)タンパク質は必須と言われるのはなぜ?

(3)タンパク質を摂取する大きな理由を2つあげよ

(4)必須アミノ酸

(5)タンパク質とアミノ酸の消化率と生物学的利用能

(6)おわりに

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2013年4月号
「とことん栄養学の話

 糖質編(その
〜発酵性炭水化物について、さらに詳しく!〜

食物繊維は栄養吸収を阻害して
栄養失調になるから食べさせてはいけない?


2013年4月号「 ペットの栄養学 糖質編 (その3) 」


<収録時間:49分>

【目次】

はじめに
〜今回のポイント〜

●発酵性炭水化物(Fermentable Carbohydrates)について

*発酵性炭水化物って何?
*消化されないけれど、発酵される炭水化物
*発酵性炭水化物の種類(オリゴ糖ほか)
*発酵されて何が出る?

【飼い主さんの質問(1)】
猫などの肉食動物の場合、食物繊維による腸内発酵の恩恵を受けることは無いとみなさんおっしゃっていますが、実際のところどうなのでしょう?

*猫の腸内細菌、炭水化物の発酵分解について


【飼い主さんの質問(2)】
発酵性炭水化物は、動物は消化できないけれど、腸内細菌が発酵分解する炭水化物とのことですが、そうすると、成長期の動物に対してどんな影響を与えると考えられますか?
例えば、栄養吸収阻害をするから、低成長になるから、成長期には食べない方がいいとか…


*動物の成長に関して発酵性炭水化物の影響は?
*食物繊維含有量の多い食餌は、成長速度を抑制する可能性はあるのか?
*あるとしたらどの程度?


【飼い主さんの質問(3)】
発酵性炭水化物は、肥満の犬や猫の体重減少に有益でしょうか?

*発酵性炭水化物の肥満に対する影響は?
*ペットの肥満について
*肥満と食物繊維



【飼い主さんの質問(4)】
シニアフードには食物繊維が多いようですが、なぜですか?

*血糖値コントロールの問題について



●低発酵性炭水化物(Poorly Fermentable Carbohydrates)について

*低発酵性炭水化物ってなに?
*消化も発酵もされない炭水化物
*いったいどんな意義があるのか?
*水分保持量と便のかさについて



まとめ
〜ここまで学んだ知識で考えてみよう!〜

<Q1>
「食物繊維量が多いと、栄養素の吸収阻害を引き起こし、栄養失調になるので危険です。」という意見をどう考えますか?

<Q2>
「犬や猫は糖質を吸収できないから、食べさせる意味が無い」という意見はどうでしょうか?

<Q3>
「発酵性炭水化物は、腸内で細菌発酵される過程でガスを発生し、鼓張症になるので危険だから食べてはいけない。」という意見はいかがでしょうか?

<Q4>

「犬や猫は、糖質を利用できないから食べさせる意味が無い」という意見はいかがでしょうか?

<Q5>
「猫は腸が短くて、肉食動物だから、腸内細菌が食物繊維を発酵することなど無い!よって、食べさせる意味は全く無い!」という意見はいかがでしょうか?


結論 ・ おわりに  〜もう迷わないように繰り返し学習でしっかり基礎を身につけよう!


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2013年3月号
「とことん栄養学の話
 糖質編(その2)
〜ネットなどで ” 間違って伝わってること ”〜


ペットと糖質・・・ライフステージ別に分析!

2013年3月号「 ペットの栄養学 糖質編 (その2) 」


<収録時間:69分>

【目次】

はじめに
〜前回の復習:「炭水化物の確認」〜

*ネットなどで ”間違って伝わってること”

*吸収性炭水化物について


●消化・吸収・利用に影響を及ぼす因子
 (食材の種類、濃度、加工法)

*糖質吸収量の限界

*犬のキシロースの吸収について


【飼い主さんの質問(1)】
食餌中のグルコース量が増えても、消化液は増えないから、ご飯の量を増やすのはムダだと言われましたが、本当でしょうか?

*グルコース利用率について
  ★犬の場合
  ★猫の場合

*猫のグルコキナーゼ活性は高くないという論文

*猫が尿糖を出す量のめやす

*犬の栄養価について


【飼い主さんの質問(2)】
犬や猫は人と代謝経路が違うから、人と同じに考えてはいけないと聞きましたが、本当でしょうか?


【飼い主さんの質問(3)】
「炭水化物は摂取すると下痢をするから危険なので食べさせてはいけません」と聞きましたが、本当でしょうか?



●肉体への影響
(食物摂取、通過時間と糞便排出に対する効果について)

*グルコースが多いと、より食べるということはある?

*糞便pHが変化するのは何の影響?



●出産や生育に関する影響

【飼い主さんの質問(4)】

食餌中の単糖含有量が出産や生育に大きく関係しますか?


●高齢の犬や猫への吸収性炭水化物の影響

*そもそも「犬猫はいつから高齢?」

*高齢にも2つある

*体調の変化とは?
 〜加齢に伴う耐糖能の低下について〜



結論 ・ おわりに

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2013年2月号
「とことん栄養学の話
 ペットの栄養学 糖質編(その1)
〜犬や猫にご飯を食べさせると消化器に負担がかかるってホント!?〜


2013年2月号「 ペットの栄養学 糖質編 (その1) 」


<収録時間:52分>

【目次】

はじめに
〜今回のポイント〜

●糖質の種類

●自然界の中でどうやって作られるのか?

●生態系における糖質の意義

●水溶性について

●糖質の機能面での分類

●吸収性炭水化物

●可消化性炭水化物

●よく犬や猫に乳糖はダメと言われますが…

●発酵性炭水化物

●オリゴ糖=プレバイオティクス

●プロバイオティクスとは?

●犬と猫の糖質分解酵素がほとんどないと聞きましたが…

●食物繊維とは?

●非発酵性炭水化物

●消化も吸収も出来ないものを摂取して何か意味があるのか?(負担にはならないのか?)

●糖の「消化・吸収・運搬・利用」について

●グルコースが不足した場合、犬はどうなるのか?

●猫は「常に糖新生状態だ」と聞きましたが…

●猫は、犬やヒトのようにドンドン糖質を消費するのでしょうか?

●まとめ
*糖質は犬猫に不要か?
*糖質は水に溶けやすいということはどんな意義があるか?
*グルコースは消化酵素による分解が必要か?
*牛乳を飲むと下痢をして脱水で死ぬと言われたが…
*プレバイオティクスとプロバイオティクス

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2013年1月号
「とことん栄養学の話
 ペットの栄養学・生理学の総復習!(その
〜あなたはこの問題に答えられるか?〜


2013年1月号「ペットの栄養学・生理学の総復習!(その2)」


<収録時間:63分>

【目次】
はじめに
〜今回のポイント〜

●確認しよう!重要問題(Q&A)3

*水溶性ビタミンと脂溶性ビタミンの違いとは?

*ビタミンB1欠乏症について

*ビタミンB1過剰症について心配する必要はあるか?

*ビタミンB1を多く含む食材

*リボフラビンの欠乏症は気にする必要があるか?

*リボフラビンを多く含む食材

*ビタミンB6(ピリドキシン)の欠乏症は注意が必要か?

*ビタミンB6(ピリドキシン)の過剰症は注意が必要か?

*ビタミンB6(ピリドキシン)を多く含む食材

*ビタミンB12(シアノコバラミン)が他の水溶性ビタミンと違う特徴は?

*ビタミンB12欠乏症を心配すべき場合とは?

*ビタミンB12過剰症について心配する必要はあるか?

*ビタミンB12を多く含む食材

*犬にビタミンCを摂取させると病気治療になる?

*犬のビタミンC所要量は?

*ビタミンCを摂取すると、尿のpHは低下する?

*ビタミンCを摂取すると、シュウ酸Ca結石になる?

*ミネラルって、なんですか?

*カルシウムが足りないと、どんなことに?

*カルシウム摂取しないと、血中カルシウム濃度低下する?

*食物繊維を摂取すると、カルシウム吸収に影響が?

*ミネラルが不足する場合とは?

*食餌に含まれるマグネシウム量で結石になる?

*尿pHが低いと、ストラバイト結晶が出ない?

*犬や猫に塩分は危険?

*鉄の過剰症は気にするべきか?

*銅の欠乏症や過剰症になれるか?

*亜鉛の摂り過ぎは危険?

*犬や猫でヨウ素の欠乏症になるか?

*犬や猫でヨウ素の過剰症になるか?

おわりに  〜もう迷わないように繰り返し学習でしっかり基礎を身につけよう!


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●バックナンバー(〜2012年)●


2012年12月号
「とことん栄養学の話
 ペットの栄養学・生理学の総復習!(その1)
〜あなたはこの問題に答えられるか?〜


2012年12月号「ペットの栄養学・生理学の総復習!(その1)」


<収録時間:81分>
【目次】
はじめに
〜今回のポイント〜

●確認しよう!重要問題(Q&A)38問

*消化吸収について

*食道の粘膜について

*腸管について

*筋肉を動かすのはどんな刺激?

*犬と猫の腸の違いは?

*食べ物の逆流について

*「喉元過ぎれば熱さを忘れる」は本当か?

*胃の3大領域について

*胃液の種類について

*胃粘膜の再生について

*胃酸の働きについて

*胃液のペーハー(pH)について

*食べ物が入ると、なぜ胃は膨らむ?

*胃から十二指腸に送られるスピードについて

*「水」が送られるスピードは?(胃→十二指腸)

*糖質とタンパク質、どちらが速いか?

*「腹持ちがいい食事」とは?

*胃に留まる時間と消化性の関係

*食べ物を見ただけで胃液が出るなんてウソ!?

*吐き気をもよおす大きな原因4つは?

*食べ物を見ただけで膵液が出るなんてウソ!?

*胆汁の分泌について

*胆汁はどうやって作られる?

*なんで胆汁は胆嚢に貯められるの?

*便の色が茶色いのはなぜ?

*小腸の運動の種類

*「下痢」について

*大腸の役割は?

*犬猫の大腸の長さについて

*犬猫の大腸内に食物が滞留する時間は?

*大腸での消化は、全体の消化のうち、何%か?

*大腸の細菌の栄養

*腸内発酵の代謝産物について

*短鎖脂肪酸(SCFA)は腸にどんな影響を及ぼすか?

*腸内細菌と免疫系

*β−カロテンの摂り過ぎは 問題か?

*ビタミンA過剰症が心配だから、レバーは食べさせない方がいい?

*ビタミンEは過剰症になるか?

*ビタミンK欠乏症は存在するか?

*ビタミンK過剰症は気にする必要があるか?

おわりに  〜総復習、次号に続きます!〜


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2012年11月号
「とことん栄養学の話
 犬と猫に危険な食べ物?(その3)」


2012年11月号「犬と猫に危険な食べ物?(その3)禁止食材の根拠は?〜 鶏の骨、青背の魚、鰹節、キャベツ、ジャーキーほか 〜」


<収録時間:76分>
【目次】
前回の復習
〜危険食材の話の前に、冷静に物事を見つめられるようになろう!『毒性学的視点の話』〜

スルメ 〜胃の中で膨張!?〜
硬い骨、鶏・鯛の骨 〜内臓に刺さる!?〜
青背の魚 〜黄色脂肪症に!?〜
カツ節 〜ストラバイト結石に!?〜
アブラナ科植物(キャベツ、白菜) 〜甲状腺が腫れる!?〜
香辛料 〜感覚麻痺に!?〜
調味料(人間用に味付けした食餌) 〜下痢や泌尿器症候群に!?〜
ハム・ウインナー 〜高塩分&高カロリーで危険!?〜
ジャーキー 〜肥満や生活習慣病に!?〜
菊科植物(春菊) 〜中毒症状に!?〜
アロエ 〜腎臓障害に!?〜
ドッグフードを猫に与える 〜栄養不足に!?〜
キャットフードを犬に与える 〜栄養過多に!?〜
市販のジュース類 〜糖分が多い&ペットにとっては危険な物質等が含まれている!?〜

まとめ 〜おわりに〜


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2012年10月号
「とことん栄養学の話
 犬と猫に危険な食べ物?(その2)」


2012年10月号「犬と猫に危険な食べ物?(その2)禁止食材の根拠は?〜 チョコレート・ホウレン草・生卵・ミネラルウォーター、ほか 〜」
※7月29日に行われたペットの食事セミナーを収録。

<収録時間:90分>
【目次】
(1)その1の復習〜毒性学の祖パラケルススの言葉、ED50・LD50について他〜(2)チョコレート(3)カフェイン(お茶・紅茶・コーヒー)(4)マカダミアナッツ
(5) ピーナッツ(6)人間用のサプリメント(7)貝類(特にアワビの肝)(8)アルコール(9)生卵(10)ホウレン草(11)大豆関係(大豆、エンドウ豆、 インゲン豆、納豆、おから)(12)コンニャク(13)たけのこ(14)ニンジン(15)アスパラガス(16)サツマイモ(17)ジャガイモ(18)キノ コ(19)海藻(20)冷たすぎるもの(氷など)(21)ミネラルウォーター(22)まとめ(23)終わりに



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2012年9月号
「とことん栄養学の話
 犬と猫に危険な食べ物?(その1)」


2012年9月号「犬と猫に危険な食べ物?(その1)禁止食材の根拠は?〜 塩・ネギ・ニンニク・アボガド、ほか 〜」
※7月29日に行われたペットの食事セミナーを収録。

緊急特別号! ★DVD2枚組/161分セミナー★

Disc1
<収録時間:74分>
【目次】
●危険食材の話の前に、冷静に物事を見つめられるようになろう!
よくある表現にツッコミをいれよう! どの犬もブドウを食べると腎臓病になるのか? 騒ぐ前に科学的に検討しよう!

●実際の物質の毒性データ

(1) 〜飲みすぎると中毒に?〜
(2)食塩 〜与えてはいけない?〜
(3)タマネギ、ネギ、コンソメスープ 〜論文紹介〜
(4)ニンニク 〜論文紹介〜
(5)アボカド 〜論文紹介〜


Disc2
<収録時間:87分>
【目次】
●実際の物質の毒性データ(つづき)
(6)人間用の薬
(7)生の豚肉
(8)生の鶏肉・牛肉
(9)カエル
(10)イカ・タコ・貝類・甲殻類 〜本当に消化に良くないのか?〜
(11)煮干し 〜Mgでストラバイト結石に?/論文紹介〜
(12)牛乳・スキムミルク 〜飲ませてはいけない?〜
(13)ヨーグルト
(14)チーズ 
★ところでNaは危険?「犬猫の安全上限値の話」〜論文紹介〜
(15)ハチミツ 〜論文紹介〜
(16)
(17)小麦・wheat
(18)とうもろこし(コーン)

●まとめ、終わりに

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2012年8月号
「とことん栄養学の話
 身体に重要なミネラル(Part4)
 亜鉛の過剰は有害? 〜Zn,I〜」


2012年8月号「身体に重要なミネラル(Part 4)亜鉛の過剰は有害? 〜 Zn、I 〜」


<収録時間:90分>

【目次】
(1)はじめに(2)亜鉛, Zinc; Zn(3)犬における亜鉛欠乏症(4)犬における亜鉛過剰症(5)犬の亜鉛要求量と許容量・安全最大値(6)猫の亜鉛欠乏症・過剰症(7)猫の亜鉛要求量 と許容量・安全最大量(8)ヨウ素, Iodine; I 〜 犬におけるヨウ素欠乏症(9)犬におけるヨウ素過剰症(10)犬のヨウ素要求量と許容量・安全最大値(11)猫のヨウ素欠乏症・過剰症(12)猫のヨウ素 要求量と許容量・安全最大値(13)犬猫のヨウ素要求量等まとめ(15)ペットの東洋医学 薬膳その3 夏→心と関連事項

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2012年7月号
「とことん栄養学の話
 身体に重要なミネラル(Part3)
 は欠乏するか?
 〜Fe,Cu〜」


2012年7月号「身体に重要なミネラル(Part 3)鉄や銅は欠乏する? 〜 Fe、Cu 〜」


<収録時間:69分>

【目次】
(1)はじめに(2)質問!(3)鉄,Fe(4)犬における鉄欠乏症(5)犬における鉄過剰症(6)犬の鉄要求量と許容量・安全最大値(7)猫の鉄欠乏 症・過剰症(8)猫の鉄要求量と許容量・安全最大値(9)銅,Cu(10)犬の銅欠乏症・過剰症(11)犬の銅要求量と許容量・安全最大値(12)猫の銅 欠乏症・過剰症(13)猫の銅要求量と許容量・安全最大値(14)質問!(解答編)(15)ペットの東洋医学 薬膳その2 夏の食事

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2012年6月号
「とことん栄養学の話
 身体に重要なミネラル(Part2)
 減塩・減Mg(マグネシウム)は必要か?
 〜P,Mg.Na〜

2012年6月号「身体に重要なミネラル(Part 2)減塩・減Mgは必要? 〜 P、Mg、Na 〜」


<収録時間:89分>

【目次】

(1)はじめに(2)リン,P(3)マグネシウム,Mg(4)ナトリウム,Na(5)ペットの東洋医学 薬膳その1 梅雨時の食事

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2012年5月号
「とことん栄養学の話
 体液の酸アルカリ調整や
 骨の強度に大切なミネラル(Part1)
 〜Caと尿結石〜


2012年5月号「体液の酸アルカリ調整や骨の強度に重要なミネラル(Part 1)〜Caと尿結石〜」


<収録時間:73分>

【目次】

(1)はじめに(2)質問タイム(3)ミネラルとは?(4)カルシウム, Ca(5)カルシウム濃度の調節(6)細胞外皮のカルシウム調節(7)消化管のカルシウム吸収機構(8)カルシウム摂取と吸収(9)食品のカルシウム含有量(10)ミネラルと酸-アルカリバランス(11)尿のpHと結石症(12)シュウ酸カルシウム結石(13)質問タイム(復習)(14)おわりに

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2012年4月号
「とことん栄養学の話
 代謝を高めるビタミン(Part3)
 〜過剰や欠乏が怖い!? 微妙な計算が必要? ビタミンC、他〜


2012年4月号「とことんペットの栄養学の話〜代謝を高めるビタミン(part3)」


<収録時間:85分>

【目次】
(1)はじめに(2)葉酸とは?(3)葉酸の欠乏症(4)葉酸の過剰症・必要量(5)ビオチンとは?(6)ビオチンの欠乏症・過剰症・必要量(7)コリンとは?(8)コリンの欠乏症(9)コリンの必要量(10)アスコルビン酸(ビタミンC)(11)まとめ

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2012年3月号
「とことんペットの栄養学の話
代謝を高めるビタミン(Part 2)
〜過剰や欠乏が怖い!?ビタミンE、K、B〜

2012年3月号「とことんペットの栄養学の話〜代謝を高めるビタミン(part2)」


<収録時間:85分>

【目次】
(1)はじめに(2)補酵素とは?(3)ビタミンE(4)吸収・排泄(5)ビタミンEの必要量と多く含む食材(6)ビタミンK(フィロキノン)(7)ビタミンKの必要量と多く含む食材(8)水溶性ビタミン(9)ビタミンB1(チアミン)(10)ビタミンB1が欠乏すると…(11)ビタミンB1の必要量と多く含む食材(12)ビタミンB2(リボフラビン)(13)ビタミンB2の必要量と多く含む食材(14)ビタミンB6(ピリドキシン)(15)ビタミンB6の必要量と多く含む食材(16)ビタミンB12(シアノコバラミン)(17)ビタミンB16の欠乏症と過剰症と多く含む食材(17)おわりに

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2012年2月号
「とことんペットの栄養学の話
〜栄養学を理解する上で大切な
  代謝を高めるビタミン(Part 1)〜

2012年1月号「とことんペットの栄養学の話〜代謝を高めるビタミン(part1)」


<収録時間:63分>

【目次】
(1) はじめに (2)ビタミンとは何か? (3)『ビタミンA』 〜特徴と容量換算〜 (4)犬のビタミンA欠乏症 〜食欲不振、体重減少などの症状例〜 (5)犬のビタミンA]必要量 〜結膜炎がタラ肝油で治癒〜 (6)犬のビタミンA過剰症 〜カロテノイドとレチノイド〜 (7)猫のビタミンA要求量 〜幼猫と成猫では?〜 (8)猫のビタミンA過剰症 〜子猫に生レバーは?〜 (9)『ビタミンD』 〜体内カルシウム量のコントロールに重要〜 (10)犬のビタミンD必要量 〜幼犬と成犬の比較〜 (11)犬のビタミンD過剰症 〜実験における結果〜 (12)猫のビタミンD要求量 〜猫へのビタミンD推奨量は?〜 (13)猫のビタミンD過剰症 〜マグロの肝臓〜 (14)おわりに


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2012年1月号
「とことん ペットの栄養学の話
〜栄養学を理解する上で大切な
  臓器の構造と働き(part.4)〜大腸〜

2012年1月号「とことんペットの栄養学の話〜臓器の構造と働き(その4)大腸」


<収録時間:55分>

【目次】
(1)はじめに(2)大腸(Large Intestine)の役割(3)大腸の構造 *大腸の内面 *復習:小腸との違い *粘膜について *リンパ球 *大腸の長さ(4)大腸の働き *犬と猫の腸内滞在時間 *消化率について (5)大腸内細菌について *大腸内細菌の栄養 *腸内細菌の産生物 *短鎖脂肪酸 (6)大腸内細菌と免疫系 (7)犬と猫の食事変化と腸内環境変化について *消化吸収について年齢による違い *消化吸収について性別による違い(8)おわりに

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2011年12月号
「とことん ペットの栄養学の話
〜栄養学を理解する上で大切な
  臓器の構造と働き(part.3)小腸・膵液・胆汁〜

2011年12月号「とことんペットの栄養学の話〜臓器の構造と働き(その3)」


<収録時間:84分>

【目次】
(1)はじめに(2)小腸について(3)膵液について(4)胆汁について(5)消化における胆汁の働き・作用(6)小腸の運動機能(7)小腸の分泌機能(8)小腸における三大栄養素の吸収について(9)ここまで学んだことを踏まえ「あらためて下痢とは?」(10)おわりに

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2011年11月号
「とことん ペットの栄養学の話
〜栄養学を理解する上で大切な
  臓器の構造と働き(part.2)食道・胃〜

2011年11月号「とことんペットの栄養学の話〜臓器の構造と働き(その2)」


<収録時間:85分>

【目次】
(1) はじめに(2)前回の復習(消化管の構造・犬と猫の腸表面の面積等)(3)食道〜Esophagus〜(4)食道の構造(5)食道の働き(消化作用・蠕動運動)(6)胃〜stomach〜(7)胃の構造(8)胃の働き(9)食べたものが処理されるまで(10)胃の蠕動運動について(11)胃から十二指腸へ (12)胃内容物の通過時間(水・高張溶液・三大栄養素)〜腹持ちのよい食事とは?〜(13)胃液の分泌(13)胃の消化吸収(14)嘔吐について (15)胃は無くても良いのか?(16)今回のまとめ・確認(17)おわりに

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2011年10月号
「とことん ペットの栄養学の話
〜栄養学を理解する上で大切な
  臓器の構造と働き(part.1)〜

2011年10月号「とことんペットの栄養学の話〜臓器の構造と働き(その1)」


<収録時間:77分>


【目次】

(1)はじめに(2)物理的消化と化学的消化(3)臓器と構造の働き(4)疑問その1 「コラーゲン鍋でお肌がプルプルは本当か?」(5)消化管の形態・構造(6)疑問その2「結構、硬いものを飲み込んでもストンストンと胃に入っていくのはなぜ?」〜粘膜について〜(7)疑問その3「この粘膜、腸からペラペラ剥がれてこないの? 〜粘膜下層について〜(8)疑問その4「なんで腸管はあんなにクネクネ動くの? 〜筋層について〜(9)疑問その5「筋肉にはどうやって指令がいくの?」 〜壁在神経叢について(10)犬と猫の消化管について(11)復習と質問(12)おわりに

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