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バックナンバー(〜2012年)



ペットアカデミー通信講座


●バックナンバー(〜2012年)●


2012年12月号
「とことん栄養学の話
 ペットの栄養学・生理学の総復習!(その1)
〜あなたはこの問題に答えられるか?〜


2012年12月号「ペットの栄養学・生理学の総復習!(その1)」


<収録時間:81分>
【目次】
はじめに
〜今回のポイント〜

●確認しよう!重要問題(Q&A)38問

*消化吸収について

*食道の粘膜について

*腸管について

*筋肉を動かすのはどんな刺激?

*犬と猫の腸の違いは?

*食べ物の逆流について

*「喉元過ぎれば熱さを忘れる」は本当か?

*胃の3大領域について

*胃液の種類について

*胃粘膜の再生について

*胃酸の働きについて

*胃液のペーハー(pH)について

*食べ物が入ると、なぜ胃は膨らむ?

*胃から十二指腸に送られるスピードについて

*「水」が送られるスピードは?(胃→十二指腸)

*糖質とタンパク質、どちらが速いか?

*「腹持ちがいい食事」とは?

*胃に留まる時間と消化性の関係

*食べ物を見ただけで胃液が出るなんてウソ!?

*吐き気をもよおす大きな原因4つは?

*食べ物を見ただけで膵液が出るなんてウソ!?

*胆汁の分泌について

*胆汁はどうやって作られる?

*なんで胆汁は胆嚢に貯められるの?

*便の色が茶色いのはなぜ?

*小腸の運動の種類

*「下痢」について

*大腸の役割は?

*犬猫の大腸の長さについて

*犬猫の大腸内に食物が滞留する時間は?

*大腸での消化は、全体の消化のうち、何%か?

*大腸の細菌の栄養

*腸内発酵の代謝産物について

*短鎖脂肪酸(SCFA)は腸にどんな影響を及ぼすか?

*腸内細菌と免疫系

*β−カロテンの摂り過ぎは 問題か?

*ビタミンA過剰症が心配だから、レバーは食べさせない方がいい?

*ビタミンEは過剰症になるか?

*ビタミンK欠乏症は存在するか?

*ビタミンK過剰症は気にする必要があるか?

おわりに  〜総復習、次号に続きます!〜


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2012年11月号
「とことん栄養学の話
 犬と猫に危険な食べ物?(その3)」


2012年11月号「犬と猫に危険な食べ物?(その3)禁止食材の根拠は?〜 鶏の骨、青背の魚、鰹節、キャベツ、ジャーキーほか 〜」


<収録時間:76分>
【目次】
前回の復習
〜危険食材の話の前に、冷静に物事を見つめられるようになろう!『毒性学的視点の話』〜

スルメ 〜胃の中で膨張!?〜
硬い骨、鶏・鯛の骨 〜内臓に刺さる!?〜
青背の魚 〜黄色脂肪症に!?〜
カツ節 〜ストラバイト結石に!?〜
アブラナ科植物(キャベツ、白菜) 〜甲状腺が腫れる!?〜
香辛料 〜感覚麻痺に!?〜
調味料(人間用に味付けした食餌) 〜下痢や泌尿器症候群に!?〜
ハム・ウインナー 〜高塩分&高カロリーで危険!?〜
ジャーキー 〜肥満や生活習慣病に!?〜
菊科植物(春菊) 〜中毒症状に!?〜
アロエ 〜腎臓障害に!?〜
ドッグフードを猫に与える 〜栄養不足に!?〜
キャットフードを犬に与える 〜栄養過多に!?〜
市販のジュース類 〜糖分が多い&ペットにとっては危険な物質等が含まれている!?〜

まとめ 〜おわりに〜


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2012年10月号
「とことん栄養学の話
 犬と猫に危険な食べ物?(その2)」


2012年10月号「犬と猫に危険な食べ物?(その2)禁止食材の根拠は?〜 チョコレート・ホウレン草・生卵・ミネラルウォーター、ほか 〜」
※7月29日に行われたペットの食事セミナーを収録。

<収録時間:90分>
【目次】
(1)その1の復習〜毒性学の祖パラケルススの言葉、ED50・LD50について他〜(2)チョコレート(3)カフェイン(お茶・紅茶・コーヒー)(4)マカダミアナッツ
(5) ピーナッツ(6)人間用のサプリメント(7)貝類(特にアワビの肝)(8)アルコール(9)生卵(10)ホウレン草(11)大豆関係(大豆、エンドウ豆、 インゲン豆、納豆、おから)(12)コンニャク(13)たけのこ(14)ニンジン(15)アスパラガス(16)サツマイモ(17)ジャガイモ(18)キノ コ(19)海藻(20)冷たすぎるもの(氷など)(21)ミネラルウォーター(22)まとめ(23)終わりに



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2012年9月号
「とことん栄養学の話
 犬と猫に危険な食べ物?(その1)」


2012年9月号「犬と猫に危険な食べ物?(その1)禁止食材の根拠は?〜 塩・ネギ・ニンニク・アボガド、ほか 〜」
※7月29日に行われたペットの食事セミナーを収録。

緊急特別号! ★DVD2枚組/161分セミナー★

Disc1
<収録時間:74分>
【目次】
●危険食材の話の前に、冷静に物事を見つめられるようになろう!
よくある表現にツッコミをいれよう! どの犬もブドウを食べると腎臓病になるのか? 騒ぐ前に科学的に検討しよう!

●実際の物質の毒性データ

(1) 〜飲みすぎると中毒に?〜
(2)食塩 〜与えてはいけない?〜
(3)タマネギ、ネギ、コンソメスープ 〜論文紹介〜
(4)ニンニク 〜論文紹介〜
(5)アボカド 〜論文紹介〜


Disc2
<収録時間:87分>
【目次】
●実際の物質の毒性データ(つづき)
(6)人間用の薬
(7)生の豚肉
(8)生の鶏肉・牛肉
(9)カエル
(10)イカ・タコ・貝類・甲殻類 〜本当に消化に良くないのか?〜
(11)煮干し 〜Mgでストラバイト結石に?/論文紹介〜
(12)牛乳・スキムミルク 〜飲ませてはいけない?〜
(13)ヨーグルト
(14)チーズ 
★ところでNaは危険?「犬猫の安全上限値の話」〜論文紹介〜
(15)ハチミツ 〜論文紹介〜
(16)
(17)小麦・wheat
(18)とうもろこし(コーン)

●まとめ、終わりに

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2012年8月号
「とことん栄養学の話
 身体に重要なミネラル(Part4)
 亜鉛の過剰は有害? 〜Zn,I〜」


2012年8月号「身体に重要なミネラル(Part 4)亜鉛の過剰は有害? 〜 Zn、I 〜」


<収録時間:90分>

【目次】
(1)はじめに(2)亜鉛, Zinc; Zn(3)犬における亜鉛欠乏症(4)犬における亜鉛過剰症(5)犬の亜鉛要求量と許容量・安全最大値(6)猫の亜鉛欠乏症・過剰症(7)猫の亜鉛要求量 と許容量・安全最大量(8)ヨウ素, Iodine; I 〜 犬におけるヨウ素欠乏症(9)犬におけるヨウ素過剰症(10)犬のヨウ素要求量と許容量・安全最大値(11)猫のヨウ素欠乏症・過剰症(12)猫のヨウ素 要求量と許容量・安全最大値(13)犬猫のヨウ素要求量等まとめ(15)ペットの東洋医学 薬膳その3 夏→心と関連事項

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2012年7月号
「とことん栄養学の話
 身体に重要なミネラル(Part3)
 は欠乏するか?
 〜Fe,Cu〜」


2012年7月号「身体に重要なミネラル(Part 3)鉄や銅は欠乏する? 〜 Fe、Cu 〜」


<収録時間:69分>

【目次】
(1)はじめに(2)質問!(3)鉄,Fe(4)犬における鉄欠乏症(5)犬における鉄過剰症(6)犬の鉄要求量と許容量・安全最大値(7)猫の鉄欠乏 症・過剰症(8)猫の鉄要求量と許容量・安全最大値(9)銅,Cu(10)犬の銅欠乏症・過剰症(11)犬の銅要求量と許容量・安全最大値(12)猫の銅 欠乏症・過剰症(13)猫の銅要求量と許容量・安全最大値(14)質問!(解答編)(15)ペットの東洋医学 薬膳その2 夏の食事

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2012年6月号
「とことん栄養学の話
 身体に重要なミネラル(Part2)
 減塩・減Mg(マグネシウム)は必要か?
 〜P,Mg.Na〜

2012年6月号「身体に重要なミネラル(Part 2)減塩・減Mgは必要? 〜 P、Mg、Na 〜」


<収録時間:89分>

【目次】

(1)はじめに(2)リン,P(3)マグネシウム,Mg(4)ナトリウム,Na(5)ペットの東洋医学 薬膳その1 梅雨時の食事

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2012年5月号
「とことん栄養学の話
 体液の酸アルカリ調整や
 骨の強度に大切なミネラル(Part1)
 〜Caと尿結石〜


2012年5月号「体液の酸アルカリ調整や骨の強度に重要なミネラル(Part 1)〜Caと尿結石〜」


<収録時間:73分>

【目次】

(1)はじめに(2)質問タイム(3)ミネラルとは?(4)カルシウム, Ca(5)カルシウム濃度の調節(6)細胞外皮のカルシウム調節(7)消化管のカルシウム吸収機構(8)カルシウム摂取と吸収(9)食品のカルシウム含有量(10)ミネラルと酸-アルカリバランス(11)尿のpHと結石症(12)シュウ酸カルシウム結石(13)質問タイム(復習)(14)おわりに

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2012年4月号
「とことん栄養学の話
 代謝を高めるビタミン(Part3)
 〜過剰や欠乏が怖い!? 微妙な計算が必要? ビタミンC、他〜


2012年4月号「とことんペットの栄養学の話〜代謝を高めるビタミン(part3)」


<収録時間:85分>

【目次】
(1)はじめに(2)葉酸とは?(3)葉酸の欠乏症(4)葉酸の過剰症・必要量(5)ビオチンとは?(6)ビオチンの欠乏症・過剰症・必要量(7)コリンとは?(8)コリンの欠乏症(9)コリンの必要量(10)アスコルビン酸(ビタミンC)(11)まとめ

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2012年3月号
「とことんペットの栄養学の話
代謝を高めるビタミン(Part 2)
〜過剰や欠乏が怖い!?ビタミンE、K、B〜

2012年3月号「とことんペットの栄養学の話〜代謝を高めるビタミン(part2)」


<収録時間:85分>

【目次】
(1)はじめに(2)補酵素とは?(3)ビタミンE(4)吸収・排泄(5)ビタミンEの必要量と多く含む食材(6)ビタミンK(フィロキノン)(7)ビタミンKの必要量と多く含む食材(8)水溶性ビタミン(9)ビタミンB1(チアミン)(10)ビタミンB1が欠乏すると…(11)ビタミンB1の必要量と多く含む食材(12)ビタミンB2(リボフラビン)(13)ビタミンB2の必要量と多く含む食材(14)ビタミンB6(ピリドキシン)(15)ビタミンB6の必要量と多く含む食材(16)ビタミンB12(シアノコバラミン)(17)ビタミンB16の欠乏症と過剰症と多く含む食材(17)おわりに

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2012年2月号
「とことんペットの栄養学の話
〜栄養学を理解する上で大切な
  代謝を高めるビタミン(Part 1)〜

2012年1月号「とことんペットの栄養学の話〜代謝を高めるビタミン(part1)」


<収録時間:63分>

【目次】
(1) はじめに (2)ビタミンとは何か? (3)『ビタミンA』 〜特徴と容量換算〜 (4)犬のビタミンA欠乏症 〜食欲不振、体重減少などの症状例〜 (5)犬のビタミンA]必要量 〜結膜炎がタラ肝油で治癒〜 (6)犬のビタミンA過剰症 〜カロテノイドとレチノイド〜 (7)猫のビタミンA要求量 〜幼猫と成猫では?〜 (8)猫のビタミンA過剰症 〜子猫に生レバーは?〜 (9)『ビタミンD』 〜体内カルシウム量のコントロールに重要〜 (10)犬のビタミンD必要量 〜幼犬と成犬の比較〜 (11)犬のビタミンD過剰症 〜実験における結果〜 (12)猫のビタミンD要求量 〜猫へのビタミンD推奨量は?〜 (13)猫のビタミンD過剰症 〜マグロの肝臓〜 (14)おわりに


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2012年1月号
「とことん ペットの栄養学の話
〜栄養学を理解する上で大切な
  臓器の構造と働き(part.4)〜大腸〜

2012年1月号「とことんペットの栄養学の話〜臓器の構造と働き(その4)大腸」


<収録時間:55分>

【目次】
(1)はじめに(2)大腸(Large Intestine)の役割(3)大腸の構造 *大腸の内面 *復習:小腸との違い *粘膜について *リンパ球 *大腸の長さ(4)大腸の働き *犬と猫の腸内滞在時間 *消化率について (5)大腸内細菌について *大腸内細菌の栄養 *腸内細菌の産生物 *短鎖脂肪酸 (6)大腸内細菌と免疫系 (7)犬と猫の食事変化と腸内環境変化について *消化吸収について年齢による違い *消化吸収について性別による違い(8)おわりに

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2011年12月号
「とことん ペットの栄養学の話
〜栄養学を理解する上で大切な
  臓器の構造と働き(part.3)小腸・膵液・胆汁〜

2011年12月号「とことんペットの栄養学の話〜臓器の構造と働き(その3)」


<収録時間:84分>

【目次】
(1)はじめに(2)小腸について(3)膵液について(4)胆汁について(5)消化における胆汁の働き・作用(6)小腸の運動機能(7)小腸の分泌機能(8)小腸における三大栄養素の吸収について(9)ここまで学んだことを踏まえ「あらためて下痢とは?」(10)おわりに

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2011年11月号
「とことん ペットの栄養学の話
〜栄養学を理解する上で大切な
  臓器の構造と働き(part.2)食道・胃〜

2011年11月号「とことんペットの栄養学の話〜臓器の構造と働き(その2)」


<収録時間:85分>

【目次】
(1) はじめに(2)前回の復習(消化管の構造・犬と猫の腸表面の面積等)(3)食道〜Esophagus〜(4)食道の構造(5)食道の働き(消化作用・蠕動運動)(6)胃〜stomach〜(7)胃の構造(8)胃の働き(9)食べたものが処理されるまで(10)胃の蠕動運動について(11)胃から十二指腸へ (12)胃内容物の通過時間(水・高張溶液・三大栄養素)〜腹持ちのよい食事とは?〜(13)胃液の分泌(13)胃の消化吸収(14)嘔吐について (15)胃は無くても良いのか?(16)今回のまとめ・確認(17)おわりに

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2011年10月号
「とことん ペットの栄養学の話
〜栄養学を理解する上で大切な
  臓器の構造と働き(part.1)〜

2011年10月号「とことんペットの栄養学の話〜臓器の構造と働き(その1)」


<収録時間:77分>


【目次】

(1)はじめに(2)物理的消化と化学的消化(3)臓器と構造の働き(4)疑問その1 「コラーゲン鍋でお肌がプルプルは本当か?」(5)消化管の形態・構造(6)疑問その2「結構、硬いものを飲み込んでもストンストンと胃に入っていくのはなぜ?」〜粘膜について〜(7)疑問その3「この粘膜、腸からペラペラ剥がれてこないの? 〜粘膜下層について〜(8)疑問その4「なんで腸管はあんなにクネクネ動くの? 〜筋層について〜(9)疑問その5「筋肉にはどうやって指令がいくの?」 〜壁在神経叢について(10)犬と猫の消化管について(11)復習と質問(12)おわりに

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